back number Grateful Yesterdays Tour 2026 セトリ予想

back number(バックナンバー)がバンド史上最大規模となる初の5大スタジアムツアー「Grateful Yesterdays Tour 2026(グレイトフル・イエスタデイズ・ツアー)」を開催中です。
これから神奈川・日産スタジアム(6月13日・14日)、熊本・えがお健康スタジアム(6月27日・28日)を残しており、
約50万人を動員するこの大型ツアーで歌われる曲を予想します。

まずは押さえたい!このライブの立ち位置

  • ライブ名 / 形態:初の5大スタジアムツアー「Grateful Yesterdays Tour 2026」(全国5カ所9公演・約50万人動員)
  • 開催日・会場:宮城・静岡・大阪を経て、6月13日・14日 神奈川 日産スタジアム、6月27日・28日 熊本 えがお健康スタジアムでフィナーレ
  • 位置づけ:アルバム「ユーモア」以降の楽曲の蓄積とファン層の拡大を受けた、バンド史上最大規模のスタジアム公演。代表曲を一望できる集大成のツアー

注目しているポイント

数万人規模のスタジアムだからこそ、「クリスマスソング」「水平線」「高嶺の花子さん」といった大合唱必至の代表曲はほぼ鉄板。
過去ツアー「anti sleeps tour 2024」では「大不正解」「アイラブユー」「光の街」などを軸に全15曲構成でしたが、
スタジアムでは曲数が増え、温存していたヒット曲まで戻ってくる可能性が高いと見ています。
6月の屋外公演という条件で、夏曲・大合唱曲が手厚くなるかも見どころです。

歌われる曲を確率順に予想

スタジアム公演は本番18〜22曲規模と想定し、可能性のある約26曲を「歌われる可能性の高い順」に並べました。
近年のツアー定番曲を土台に、屋外スタジアム映えする大合唱曲とタイアップ曲を中心に組み立てています。

順位 曲名 確率 備考
1 水平線 93% ファンの思いが詰まった近年の代表曲。スタジアムの大合唱で外せない
2 高嶺の花子さん 92% 初期からの定番。屋外の大合唱と相性抜群
3 クリスマスソング 90% 世代を超えて知られる代表曲。盛り上がり必至
4 アイラブユー 88% 近年のヒット曲。過去ツアーでも演奏された強枠
5 大不正解 85% アッパーなナンバー。盛り上げどころの定番
6 瞬き 83% 聴かせる代表曲。スタジアムのしっとり聴かせる場面で
7 花束 80% デビュー曲。バンドの原点として披露が期待される
8 ヒロイン 78% 初期の人気シングル。ライブでの定番
9 SISTER 75% 夏曲の代表格。6月の屋外公演と好相性
10 わたがし 73% 爽やかな人気曲。夏のスタジアムに合う
11 助演女優賞 72% 近年の代表曲。中盤の聴かせどころ
12 怪盗 70% アッパーなナンバー。盛り上げ枠として有力
13 光の街 68% 過去ツアーでも演奏。叙情的な人気曲
14 思い出せなくなるその日まで 66% 感動を誘うバラード枠の代表格
15 HAPPY BIRTHDAY 63% ドラマ主題歌。中盤の流れで投入されやすい
16 ベルベットの手ざわり 60% ライブ映えするナンバー
17 58% ポップな人気曲。明るい流れで投入
18 手紙 55% 聴かせるバラード。感情を込めて届ける枠
19 黄色 53% アルバム表題曲。近年のライブで存在感を増す
20 ハッピーエンド 52% 映画主題歌の名バラード。聴かせどころ候補
21 新しい恋人達に 50% 多幸感のあるナンバー。終盤の盛り上げ枠
22 最新曲・新曲 55% ツアーに合わせたリリースがあれば優先的に投入される枠
23 幸せ 45% 近年の楽曲。日替わりで浮上の可能性
24 christmas song以外の冬曲(冬と春など) 40% 季節を問わず人気の楽曲。差し替え枠として
25 n月のn日 38% ファンに愛される一曲。深いセトリを組むなら有力
26 hello 35% 明るいナンバー。アンコールの盛り上げ枠候補

まとめ

ライブハウスやホールで磨いてきたバンドが、ついに数万人のスタジアムへ。
「水平線」や「クリスマスソング」を屋外で大合唱する光景を想像するだけで胸が熱くなります。
日産スタジアム、そして熊本でのフィナーレ——バンド史上最大規模のツアーがどんな景色で締めくくられるのか、最後まで見届けたいですね。

※本記事は予想です。公演後に実際のセットリストと答え合わせを追記予定です。

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