HANA セトリ予想 2026|初の全国ホールツアー Born to Bloom【7月】

「No No Girls」から誕生したHANA(ハナ)の初の全国ホールツアー「HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”(ボーン・トゥ・ブルーム)」が
全17都市25公演で各地を巡っています。7月には東京・石川・新潟公演が控えており、
すでに各地の公演でセットリストが見えてきました。これから参戦する人に向けて、歌われる曲を予想します。

まずは押さえたい!このライブの立ち位置

  • ライブ名 / 形態:初の全国ホールツアー「Born to Bloom」(全17都市25公演)。秋には大阪城ホール・日本武道館も控える
  • 開催日・会場:2026年3月から7月にかけて全国を巡回。7月は東京・石川・新潟などの公演を実施
  • 位置づけ:デビューから間もないグループにとって初の本格ツアー。楽曲数が限られるぶん、持ち曲をほぼ網羅する濃密なセットになりやすい

注目しているポイント

デビュー曲「ROSE」、プレデビュー曲「Drop」、人気に火が付いた「Tiger」など、HANAを語るうえで欠かせない曲はほぼ確実にセット入り。
新しいグループならではの強みで、ファンが聴きたい曲が漏れなく並ぶのが魅力です。
アンコールで披露される「Blue Jeans – From THE FIRST TAKE」のような特別なアレンジ枠にも注目したいところ。

歌われる曲を確率順に予想

ホール公演は本番13〜15曲規模と想定し、可能性のある曲を「歌われる可能性の高い順」に並べました。
各地公演で固まってきたセットを土台に予想しています。

順位 曲名 確率 備考
1 ROSE 95% メジャーデビュー曲。ツアーの軸となる鉄板
2 Tiger 94% 人気を押し上げた代表曲。盛り上がり必至
3 Drop 92% プレデビュー曲。グループの原点を示す一曲
4 BAD LOVE 88% 各地公演で披露された定番。クールな世界観
5 Blue Jeans 87% 人気曲。本編とアンコールの両方で映える
6 Burning Flower 85% 熱量の高いナンバー。序盤の盛り上げ枠
7 ALL IN 83% 各地公演のオープニング格。ツアーの幕開けを担う
8 My Body 80% パフォーマンス映えするナンバー
9 Bloom 78% ツアータイトルにも通じる一曲。世界観の中核
10 NON STOP 76% 勢いのあるナンバー。序盤の流れを作る
11 Cold Night 73% 聴かせる枠。緩急をつける一曲
12 Bad Girl 70% アンコールで披露された枠。締めの盛り上げ
13 Blue Jeans – From THE FIRST TAKE 60% 特別アレンジ版。アンコールの聴かせどころ候補
14 最新曲・新曲 45% ツアー期間中の新リリースがあれば披露の可能性

まとめ

デビュー間もないHANAにとって、初のホールツアーは一曲一曲がそのまま”代表曲お披露目”になる貴重な機会。
持ち曲をほぼ網羅する濃いセットなので、ファンにとってはどの公演も外れがない作りと言えそうです。
秋には大阪城ホールと日本武道館も控えており、この夏のツアーはその前哨戦としても見逃せません。

※本記事は予想です。公演後に実際のセットリストと答え合わせを追記予定です。

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